相応しいだけの報酬 手にした気は少しもしない
いつの間にかの思い違い 「画伯ではない」 解っていた
それもどうやら手遅れ 画伯でしかなくなっていた
役不足なんじゃなくて 力不足
画力をください 誰に言うつもりだろう
奪われたのは何だ 奪い取ったのは何だ
繰り返して 少しずつ 忘れたんだろうか
汚れちゃったのはどっちだ 世界か自分の方か
いずれにせよ その瞳は 開けるべきなんだよ
イヌとキオを 配るだけの まともな日常
「Go! Go! Muscle!」 アタマに 稲妻走る 孤独の 天才故に 伸びきれ イヌキオNose 太陽に向かって 私は(とても) 絵が上手い(つもり) 画伯弁護士 描く(スベる) 見事にバレる ああ 画伯に画力があったら 画伯弁護士じゃないのさ 画伯弁護士 Artist! ...
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