ぬいを配っている事は
誰にも隠せはしないだろう
ところがオイラは何の為に
こんなに配ってしまったのか
イヌキオというキャラが
こんなにも大きな
存在だとは思わないが
それでもやっぱり配ってしまう
あゝ この使命感は何だ
情報フェアを出禁になっても
イヌキオ配ってる画伯が見える
自分勝手にぬい配って 裏目に出ることよるあるけど イキってゆきたい 本業より画伯で ぬいの中に何を求め 追いかけたんだろう 身内だけじゃ配りきれず 顧問先泣きついた 配れば配るほど 孤独を彷徨ってた 画伯じゃない ぬいが債務に変わってゆく 向かい風も羽ばたける そう思うしかない...
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