2026年2月16日月曜日

たどり着いたらいつも雨降り(画伯弁護士ver.)

 ぬいを配っている事は

誰にも隠せはしないだろう

ところがオイラは何の為に

こんなに配ってしまったのか


イヌキオというキャラが

こんなにも大きな

存在だとは思わないが

それでもやっぱり配ってしまう

あゝ この使命感は何だ


情報フェアを出禁になっても

イヌキオ配ってる画伯が見える

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ひとりじゃない(画伯弁護士ver.)

 自分勝手にぬい配って 裏目に出ることよるあるけど イキってゆきたい 本業より画伯で ぬいの中に何を求め 追いかけたんだろう 身内だけじゃ配りきれず 顧問先泣きついた 配れば配るほど 孤独を彷徨ってた 画伯じゃない ぬいが債務に変わってゆく 向かい風も羽ばたける そう思うしかない...