もしも 河部が画伯なら
お金を 謎のぬいに変えて
情報フェアで 配り
散らかしましょう 出禁を喰らいながら
I really don't know what I do
ほんとに私は 弁護士なのかしら
迷子のように 立ちすくむ
お客が途切れた 一瞬に
イヌキオ配って 目を閉じた
I'm just a layer Ah, 画伯弁護士
自分勝手にぬい配って 裏目に出ることよるあるけど イキってゆきたい 本業より画伯で ぬいの中に何を求め 追いかけたんだろう 身内だけじゃ配りきれず 顧問先泣きついた 配れば配るほど 孤独を彷徨ってた 画伯じゃない ぬいが債務に変わってゆく 向かい風も羽ばたける そう思うしかない...
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